電気・電子情報工学系

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電気・電子情報工学専攻博士前期課程2年の関勇介さんらが、第34回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム 奨励賞を受賞しました。

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電気・電子情報工学専攻博士前期課程2年の関勇介さんらが、第34回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム 奨励賞を受賞しました。

2017年12月19日

電気・電子情報工学専攻博士前期課程2年の関勇介さんらが、第34回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム 奨励賞を受賞しました。

本賞は、「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンホポジウムで発表された全ての論文の中から若手研究者(35歳未満)による特に優秀な論文発表に授与される賞です。本賞は、1次審査、本論文審査、シンポジウム当日の発表審査および最終審査を経て最終的に決定されました。

主催者:電気学会 センサ・マイクロマシン部門

受賞名:第34回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム 奨励賞

論文名:マイクロマジックテープ構造を有する末梢神経用フィルム電極デバイス

受賞者:
 電気・電子情報工学専攻博士前期課程2年 関勇介(茨城工業高等専門学校出身)

共同研究者:
 山際 翔太
 森川 雄介
 澤畑 博人
 沼野 利佳
 鯉田 考和
 石田 誠
 河野 剛士

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受賞の様子

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関勇介さん(左から2番目)

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賞状